本当は今週、会社の研修に参加していてブログを更新することができなかったんです。まさか「びんちょうタン」の看板を撮影しに行ってしまったのでは、と心配してくだすった方、すいません。え? そんな心配してないですか、すいません(^-^;)。
そんなわけで、いろいろ予定していたことが全然できなかったのですが、おなじみ超短編サイト『500文字の心臓』のタイトル競作、今回はお題考案者でもあったため、私も枯渇してきた知恵を振りしぼり、何とか作品を提出しました。もう息も絶え絶えです(苦笑)
神谷さんも日記で書いてますが、意外に書くのが難しかった今回のタイトル。私もいざ取りかかってみて痛感しました。誰だよ、こんなタイトル出したの(←私です^-^;)。予想通り、言葉のリズムで遊んだ作品が多いですが、こういうトリッキーなタイトルこそ物語性で勝負しなくちゃね!(と虚勢を張ってみる)
さてや、隣りの隣りは何する人ぞ――45作の競演をお楽しみください。
→『500文字の心臓』


